【平昌オリンピック】ハーフパイプ男子のおすすめイケメン海外選手


平昌オリンピックが始まりました!ハーフパイプ男子の日本人選手の活躍が目立って、嬉しい限りです。

でもやっぱり気になるのが、海外のイケメン選手ですね。滑りももちろんハイレベルな、おすすめの3人をご紹介します!

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ショーン・ホワイト


出典:日刊スポーツ

生年月日:1986年9月3日 (31歳)
出身地:サンディエゴ
身長/体重:175 cm / 70 kg

出典:Wikipedia

スコッティ・ジェームス

生年月日1994年7月6日(23歳)
出身地:オーストラリア メルボルン ピクトリア
身長/体重:195 cm / 75 kg

出典:Wikipedia

パトリック・バーグナー

生年月日1994年6月1日(23歳)
出身地:スイス

出典:Wikipedia

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決勝の結果は?

      1位:ショーン・ホワイト
      2位:平野歩夢
      3位:スコッティ・ジェームス

決勝の結果までの流れは、

ショーンホワイト選手は、決勝の2回目でハイレベルな技を決めましたが、低いところに着地してしまい、転んでしまいました。。。
スコッティジェームス選手はこの時点で3位に、パトリックバーグナー選手は6位につけています。
日本人の平野歩夢選手は、この時点で1位です!!このまま、いってほしいですね!

決勝3回目は、パトリックバーグナー選手はかなりの大きいエアを決めて、滑り終わりガッツポーズ。4位につけました。自分の滑走番の前には、メダルが確定している平野歩夢選手は、高いエアで技をいくつも決めるが、途中で転倒・・・スコッティジェームスは、早い段階で転倒してしまい、滑走をあきらめました。

最後の滑走者、ショーンホワイトは、高いエアで最後まで滑り切り、ガッツポーズを決めました!

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